HELP
操作方法やサポート窓口を確認できます。
新規提案の作成画面でAIとの対話(ヒアリング)に答えていきます。AIが案件の状況を確認しながら質問し(目安6問程度)、必要な情報がそろったと判断すると提案書が自動生成されます。
PowerPoint(pptx)・Excel(xlsx)・Word(docx)に加えて、Googleスライド・スプレッドシート・ドキュメントとしても書き出せます。提案詳細画面のダウンロードメニューから選べます。
案件ボードの各カードにある「結果を記録」ボタンから、受注 / 失注と理由を記録できます。
記録した受注・失注理由は蓄積され、業種・商材ごとの傾向として今後の提案生成に活用される仕組みです。記録が積み重なるほど、提案の型が磨かれていく設計になっています。
提案詳細画面の「顧客への共有」から共有リンクを発行できます。発行したリンクは7日間有効な閲覧専用リンクです。
案件ボードでカードをドラッグ&ドロップするか、カード内のステージ選択(プルダウン)から変更できます。
案件がどの領域の提案か(リード獲得 / 業務効率化 / データ・AI活用 / 人材・組織 / DX・インフラ)を分類するタグです。案件詳細画面から設定できます。
「データ取込」画面からCSVで顧客・商談データを一括登録できます。先に顧客データ、次に商談データの順で取り込むとスムーズです。
ナレッジのデータ取込画面から、複数のファイルを一度にアップロードして登録できます。
無料プランは月5件まで提案書を生成できます。上限に達すると画面上部にお知らせが表示されます。